不登校– tag –
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開講講座
ゲストハウスの管理人が考える「英語力」とは
ゲストハウスの管理人をしていた頃、いろんな国から来た人と、毎日のように接していました。そこで見えてきた「英語力」は、テストで測られるものとは、だいぶ違うものでした。ここでは、その現場で感じたことを書いておきます。 【欧米以外の人と話すと、... -
開講講座
機械翻訳やアプリは、子どもの英語教育に悪影響?
翻訳アプリや英語学習アプリが、これだけ手軽になりました。便利すぎて、「頼りすぎると子どもの英語力が育たないのでは」と心配する声もあります。ただ、結論から言えば、これは道具そのものの善し悪しではなく、使い方の問題です。むしろ、使い方しだい... -
開講講座
英語「で」学ぶといいこと TOP3
英語を「勉強する」のではなく、英語「で」何かを学ぶ。この違いは小さく見えて、子どもの学びに大きな差を生みます。えいごdeじゅくが大事にしているのが、この「英語で学ぶ」というやり方です。ここでは、英語で学ぶと具体的に何がいいのか、大きい順に3... -
開講講座
えいごdeじゅくの講師は、レッスンのなかで英語を話せないとダメ?
「英語で教える講師」と聞くと、まず心配になるのが自分の英語力ではないでしょうか。ネイティブみたいに話せないと務まらないのでは、レッスン中にとっさの英語が出てこなかったらどうしよう——。講師になりたい気持ちはあるのに、そこで足が止まってしま... -
学び・リカレント
学校を経由しない学習歴のつくり方
学位という形をとらなくても、学んだことを記録として残す方法はあります。学校の卒業証書とは別に、自分の側に学習歴を積み上げていく——その手段を、順に見ていきます。 【そもそも、何が「記録」になるのか】 残せる形は、成績表や卒業証書だけではあり... -
教育
学歴は自分で「作る」? — 通信制・オンライン大学・飛び入学の現在地
学歴というと、「どの大学を出たか」という一枚の証書を思い浮かべます。そして、それを手に入れる道は、18歳で受験して4年間通う——その一本道しかないように思われがちです。でも実際には、正規の学位を、標準ルート以外の手段で組み立てる道が、いくつも... -
教育
学びの種類は、年齢で決めなくてもいいんじゃない?
リカレント、と言うとき、たいていは「大人の学び直し」という意味で使われます。でも、その言い方の奥には、「子どもは教科の勉強をするもの、大人は実践的に学び直すもの」という、暗黙の役割分担があるように思います。その枠は、本当に要るのでしょう... -
教育
不登校の「その後」を、進路ではなく学習歴で考える
不登校の「その後」を心配するとき、話はたいてい「どの高校・大学に入れるか」に向かいます。でも、その後を測る物差しは、進学先の一点だけではありません。何を学び、何をやってきたか——積み上がった学習歴のほうに、少しずつ重心が移ってきています。 ... -
教育
勉強を繋いでいくことの重要性。ドロップアウトも一つの経歴。
いま、海外の通信制大学で勉強しています。これは、二度目の入学です。 有名な大学ではありません。学校の名前で人と競いたい人からすれば、聞いたこともない名前だと思います。アメリカに住む友人によると、雰囲気としては職業訓練校に近いそうです(もち... -
教育
不登校と大人の学び直しは、根っこが同じ?
不登校と、大人の学び直し(リカレント)。一見遠いこの二つには、同じ構造があります。学びの機会が、「余力のある人」に偏って開かれている、ということです。 余力というと、まずお金を思い浮かべます。でも実際には、それだけではありません。時間、環...
