通信制– tag –
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学び・リカレント
学校を経由しない学習歴のつくり方
学位という形をとらなくても、学んだことを記録として残す方法はあります。学校の卒業証書とは別に、自分の側に学習歴を積み上げていく——その手段を、順に見ていきます。 【そもそも、何が「記録」になるのか】 残せる形は、成績表や卒業証書だけではあり... -
教育
学歴は自分で「作る」? — 通信制・オンライン大学・飛び入学の現在地
学歴というと、「どの大学を出たか」という一枚の証書を思い浮かべます。そして、それを手に入れる道は、18歳で受験して4年間通う——その一本道しかないように思われがちです。でも実際には、正規の学位を、標準ルート以外の手段で組み立てる道が、いくつも... -
教育
不登校の「その後」を、進路ではなく学習歴で考える
不登校の「その後」を心配するとき、話はたいてい「どの高校・大学に入れるか」に向かいます。でも、その後を測る物差しは、進学先の一点だけではありません。何を学び、何をやってきたか——積み上がった学習歴のほうに、少しずつ重心が移ってきています。 ... -
不登校タイムズ
【不登校からの進学】「高校に行かない」という選択肢
今や高校進学は当たり前の時代となりましたが、高校の不登校も増加しています。学歴は関係ない時代だよね…と感じる人でも、いざ我が子が高校行かないとなれば具体例がわからず不安になるのではないでしょうか。 この記事では、あえて「高校に行かない選択... -
不登校タイムズ
【不登校の初期対応】大人は「今、目の前の子どもを観察しよう」
「しんどい時は休ませましょう」「他の選択肢もあるよ、こんな居場所があるよ」 このような情報が多くなってきました。不登校が増え続け、「子どもが苦しんでいる」という現状が理解されはじめたことは前進だと感じます。 しかしながら、学校に行かない=... -
不登校タイムズ
【不登校=すぐフリースクールへ?】他の場所へ行く前に大切なこと
「学びの多様化」という言葉が聞かれるようになり、不登校になった子どもたちの居場所が増えています。選択肢が増えるのはありがたいことですが、実際にフリースクールや居場所に通えている子どもたちは少ないのが現状です。子どもたちには、それぞれの「... -
不登校タイムズ
【親も不登校!?】家庭と学校の連携がしんどい理由
子どもが不登校になっても、所属校への籍は(転校しない限り)置くことになります。不登校になって気づくのは、安否確認やプリント受け渡し等で親と先生のやりとりが増えること。これが想像以上に苦痛なことだったりします。 学校に苦手意識を持ったお子さ... -
学び・リカレント
地方在住で海外オンライン大学生をしています。
えいご「で」学ぶ塾を運営するかたわら、大学生をしています。子育てや介護が忙しかったため、いったんドロップアウトしたあとの再入学です。 もともと地方出身なので、海外留学やインターナショナルスクールはお金持ちというか、家庭が安定しているような... -
不登校タイムズ
【不登校家庭のここが大変】 まるで千手観音!?親が担っている沢山のこと
子ども達の不登校が増えています。地域の不登校対策も増え、フリースクール等との連携や「学びの多様学校」の設置も増えてきています。子ども達の安心や居場所が増えることは本当に喜ばしいことですね。 一方で、不登校家庭からはあまり「ラクになった!」... -
ブログ
旅する大学、ミネルバ大学って?
近年いろんな形の進路が増えてきました。私の在籍しているオンライン大学もですが数年前から話題となっている異文化実体験型の大学があります。机のうえではなく、体験で学ぶのが合っている子には充実した大学生活になるのではないでしょうか? 難関大学と...
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