学歴– tag –
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開講講座
機械翻訳やアプリは、子どもの英語教育に悪影響?
翻訳アプリや英語学習アプリが、これだけ手軽になりました。便利すぎて、「頼りすぎると子どもの英語力が育たないのでは」と心配する声もあります。ただ、結論から言えば、これは道具そのものの善し悪しではなく、使い方の問題です。むしろ、使い方しだい... -
教育
学歴は自分で「作る」? — 通信制・オンライン大学・飛び入学の現在地
学歴というと、「どの大学を出たか」という一枚の証書を思い浮かべます。そして、それを手に入れる道は、18歳で受験して4年間通う——その一本道しかないように思われがちです。でも実際には、正規の学位を、標準ルート以外の手段で組み立てる道が、いくつも... -
教育
学びの種類は、年齢で決めなくてもいいんじゃない?
リカレント、と言うとき、たいていは「大人の学び直し」という意味で使われます。でも、その言い方の奥には、「子どもは教科の勉強をするもの、大人は実践的に学び直すもの」という、暗黙の役割分担があるように思います。その枠は、本当に要るのでしょう... -
教育
不登校の「その後」を、進路ではなく学習歴で考える
不登校の「その後」を心配するとき、話はたいてい「どの高校・大学に入れるか」に向かいます。でも、その後を測る物差しは、進学先の一点だけではありません。何を学び、何をやってきたか——積み上がった学習歴のほうに、少しずつ重心が移ってきています。 ... -
教育
勉強を繋いでいくことの重要性。ドロップアウトも一つの経歴。
いま、海外の通信制大学で勉強しています。これは、二度目の入学です。 有名な大学ではありません。学校の名前で人と競いたい人からすれば、聞いたこともない名前だと思います。アメリカに住む友人によると、雰囲気としては職業訓練校に近いそうです(もち... -
学び・リカレント
学歴から学習歴へ──「何を学んだか」を、どう証明するか
採用の現場で、履歴書の学校名を照会する会社は減っています。ある調査では、応募者の経歴を裏取りしない企業が4社に1社。一方で採用担当者の半数以上が「経歴の詐称を見たことがある」と答えています。裏を取らないから偽れる、偽れるから裏を取りたくな... -
不登校タイムズ
【不登校からの進学】「高校に行かない」という選択肢
今や高校進学は当たり前の時代となりましたが、高校の不登校も増加しています。学歴は関係ない時代だよね…と感じる人でも、いざ我が子が高校行かないとなれば具体例がわからず不安になるのではないでしょうか。 この記事では、あえて「高校に行かない選択... -
不登校タイムズ
【不登校の初期対応】大人は「今、目の前の子どもを観察しよう」
「しんどい時は休ませましょう」「他の選択肢もあるよ、こんな居場所があるよ」 このような情報が多くなってきました。不登校が増え続け、「子どもが苦しんでいる」という現状が理解されはじめたことは前進だと感じます。 しかしながら、学校に行かない=... -
不登校タイムズ
【不登校=すぐフリースクールへ?】他の場所へ行く前に大切なこと
「学びの多様化」という言葉が聞かれるようになり、不登校になった子どもたちの居場所が増えています。選択肢が増えるのはありがたいことですが、実際にフリースクールや居場所に通えている子どもたちは少ないのが現状です。子どもたちには、それぞれの「... -
ブログ
不登校になったあと、共感は必要か。進路をアクティブに考える。
先日こんな記事を書いていたら、こんなニュースを見ました。 この記事には書いていませんが、Twitterでみたところ、普通の高校に在学していたけれど、数学に集中したくて通信制高校に。その後大学も途中で中退して、大学院に飛んでいます。 もちろん、この...
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